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千葉モノレール千葉駅で俺妹の乗車券を買って来ました


始発組で行って来ました。

いやー稲毛住みで良かった

完徹後にそのまま行ったのですが、

先には既に50人ほど先客が

ガチ勢怖いわぁ←
で、サクッと買って来ました。

  • 乗車券 黒猫×1

  • 乗車券 桐乃×1

  • クリアファイル×1


販売開始は5:45頃

あまりに人が集まったから

ちょっと早めたのかな?

駅員のうんざりした顔が印象的でした

そんな土曜日の早朝


ジャイロキャノピーをミニカー登録 ~小金井市~

今回はジャイロ改造の鉄板、ミニカー登録です。

ミニカー登録について

  • ジャイロは3輪車

  • 3輪車には
    • 原付(50cc以下輪軸(車輪の幅)500mm以下)

    • トライク(51cc以上)

    • ミニカー(50cc以下and輪軸500mm以上or車室を備える)

    がある。

  • ミニカー化のメリットとして
    • 二段階右折の免除

    • 制限速度60km/hへの拡大

    • ヘルメット装着義務の免除

    がある。


上記の3輪車の中でボアアップを必要とせず、輪軸を広げるだけで登録ができるミニカー登録は

その大きなメリットから個人ジャイロユーザーの間では一般化しています。

さて、そんなジャイロのミニカー化改造ですが、

大変そうに見えて意外と簡単ですので登録書類作成作成のついでに紹介します(小金井市の場合)。








①輪軸430mm(キャノピーの場合)
 であることの確認ができる写真を撮る。
②スペーサーの写真を撮影後、
 ホイールをソケットレンチ等で取り外し、
 軸受けとホイールの間にスペーサーを噛ませる。
③車軸が500mmを超えたことの確認できる写真を撮る。
IMAMURA MOTORS JAPAN/ジャイロのミニカー化
 
を参考に登録書類を作成し、市役所に持っていく。
 窓口は原付と同じです。なお、小金井市の場合には別に
 「俺が自分で改造したんだ責任は俺にある」的な書類も
 窓口で書かされるので印鑑を忘れずに


あとは自賠責保険の加入証と標識交付証明書を持って自分が加入している自賠責保険の営業店へgo
そこでナンバーの登録変更手続きをしてもらえれば晴れてミニカー化成功です。
朝風呂後のドライヤー代わりにジャイロの走行風を活用するなど、ご自由にどうぞ。

ジャイロキャノピーにミニテーブルを

やっぱりこれだけでかい原付だとたまに乗車したまま飯も食べるわけですよ

で、思うわけですよ

テーブル無くね?



はい買って来ましたレシートサイズのバインダー

そこにワイヤーとフックをつけたものがこちらになります。



はいくっつけました 前かごにくっつけました。

フックにしてあるのでワイヤーフックを外せば畳むこともできる優れものです。



はい鍵でも乗っけてみました

その後500mlパックとパンで昼食を摂りましたが普通に使えました

着々と進むジャイロ長距離巡航化計画

どこまで行く気なのでしょうか

ジャイロキャノピーの背もたれを改善

7月に納車されてからずっと思っていたんだ。

背もたれ固くね?

ジャイロ以前に稀代の高級原付ブロードに乗っていたのもあるのかもしれないけど

やはり硬いし快適ではない

そこで今回はその背もたれを少しでも快適になるようある工夫をしてみた



取り出したるはごくごく普通のバックレスト。

100円ショップで売っているやつです。

そしてこちらを



元気よく切断!別にトチ狂ったわけではありません。その証拠に



手芸屋さんで売っているゴムパッチンです。このゴムパッチンと件のバックレストを持って外に出て



キャノピーの固い硬い背もたれに巻いてしまえばとっても快適な背もたれになりました。

デメリットとしては、次にシートの硬さが気になりだすことです。

iPhone5について、思うところを

まさか私がiphone5や新型nanoについて言及することになろうとは

画像は2012年9月13日現在ネットに接続している人間なら別のページで見ているはずだから省略

さて、私が物申したいのは主にnanoであるが、サクっと終わりそうなiPhone5から物申す

世間ではiPhone5について「ダサい」「なんか変」と言った意見が少なからずあるようだ。

その原因は肥大化した液晶サイズと本体底面の蓮コラよろしいスピーカー穴のせいと考えられるが、

それに加えてデジャビュのような感覚に襲われている人もいるはずだ。

わざわざジョブズが隠した”醜い”スピーカー穴を目立つところに持って行き、

液晶の大きさを強調するための本体背面上下のレイヤー

これはまさにSONY的デザインの象徴であり、

Appleの「性能そこそこデザイン重視」の考え方から逸脱しているように思える。

次に新型nanoであるが、それ単体を見せつけられただけでは「生理的嫌悪すらあるダサい物体」で終わるが、

過去の製品からの変異を見ると「1つ前のnanoとiPhoneの合体事故」であることがよく分かる。

次に、新型nanoに搭載されたBluetoothであるが、これは1つ前のnanoにアタッチメントをつけて

腕時計として使っていたユーザーからの希望だったのではと考えられる。

せっかく腕につけてもそこからイヤホンコードが伸びていてはまるで西城秀樹かダンス☆マン

もし無線化すればまさにウェアラブル、こんな魅力的なことはない

そこで今回は新型nanoにBlurtooth搭載! の筈が出てきたnanoは"醜く肥大化した物体"であった。

ジョブズ亡き後周りの重圧に耐えながらクックCEOが頑張っていることは知っている。

だが"奇抜""革新"を狙うあまりApple的プロダクトデザインをおろそかにしてはいないだろうか。

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Akito

Author:Akito
佐藤信夫はこの世の果て

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