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千葉の方で雪が降ったようですね

時代
時代 posted by (C)カロリーメイト

OLYMPUS E-510にて撮影

1月に東京で雪が降った日に撮った写真を載せておきます

観てるともの哀しくなりますが。この状況を作ったのは5年前の自分です。

デジタル一眼用のケースを買った



正式名称は「ELECOM GRAPHGEAR 折りたためるデジタル一眼レフカメラケース Sサイズ/DGB-S010シリーズ」だ、そうです。

デジタル一眼レフカメラ OLYMPUS E-510 にて使用してみました

んでもって何故ELECOMのカメラケースかというと、
以前 OLYMPUS CAMEDIA C-5060でも使っていたからです

安い割に壊れないので気に入りました

カラバリが無駄に展開されているのもうれしいです
で、実際に入れてみるとピッタリ入りました

OLYMPUSのE-500シリーズは小さいボディが特徴なので、Sサイズで十分でした。

色のチョイスはブッチャケケースとカメラのギャップ萌えを狙いました

そんな一眼ケース、大きいサイズもあるので小型デジイチ以外のデジイチを愛用されてる方でもピッタリのサイズのものが見つけられるはずです

個人的にはかなりおすすめできるブランドでした


写真で語る東京モーターショー 3日目


LEXUS LFA
一昨年にも展示されていましたが、また少し仕様が変わっているようです
英BBCのTopGearでも「欠点は価格だけ」と紹介されるように、非常に精巧なスーパーカーと言えるでしょう
流線型のボディラインは、見るものを魅了する艶妖なパッケージデザインでもあると思います



ダイハツ DX
仕様はごく平凡な軽スポーツですが、そもそもそのカテゴリの自動車はビーノやカプチーノ、AZ-1やコペンなど時代を遡っても数える程しか有りません。
しかし、現代の若者が欲しているいる自動車とは、まさにこのDXのようなクルマを指すのではないでしょうか
軽規格に収まったために税制上の負担が格段に軽くなり、燃費も良い。それでいて”カッコイイ”と思えるパッケージ
それが市販化も視野に入っているであろう仕様で参考出展車として披露されたのですから期待せざるを得ません
このクルマなら、死に物狂いでバイトしてでも買いたいと思えます。


東京ビックサイトを一通り回って最後、テラスから外へ出ると、場内の熱気とは打って変わって涼しい風が吹いていました
これで、私の東京モーターショー2011の感想日記を終わります

写真で語る東京モーターショー 2日目 HONDA AC-X


HONDA AC-X

先述のESFLOWが日産らしいデザインであるなら、このAC-Xは実にホンダらしいデザインと言えるだろう
無骨な中に都会的な美しさが同居し、これぞホンダと思わせるような特徴的なアイラインも健在だ
そして、このような近未来的な外観でありながらEVではなく「プラグインハイブリッドカー」と言う仕様で創造したのも、走る愉しさを忘れないホンダらしいところであろう。
個人的には、バブル期の名車「ビート」に近い外観、コンセプトであるように思えるため、市販化をして魅力のない現在の自動車市場の第二のパイオニアとなってほしいと願っている



写真で語る東京モーターショー 1日目


MAZDA TAKERI
中身こそSKYACTIV搭載のディーゼルカーだが、眼を見張るのはその外観。
流れるようなその魂動デザインはグリルやミラーのそれに現れています。


日産 ESFLOW
日産らしいデザインをEVでもそのまま継承
2つのモーターで左右のタイヤの駆動力を制御し、2つのバッテリーは車体前後に配置することでバランスのいい仕上がりに
個人的には240Zのようにも見えるその外観が気に入りました



SUBARU ADVANCED TOURER CONCEPT
突き詰めればただのHV車であるが、それがスバル製で尚且つレガシイと同じ思想で作られたと聞けば、この車に期待するのも無理は無いのではないか
描くより特筆すべきはその独自のドアの開きかたにあるだろう。
前2つはポップアップドアであり、後ろ2つは後ろヒンジとセンターピラーが要らないデザイン。
素晴らしく開放的であるのも魅力であるが、全部ひらくと車に見えないシルエットになるのもまた魅力であろう

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Akito

Author:Akito
佐藤信夫はこの世の果て

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